芸術の島「直島」や「軍艦島クルーズ」「元気の森」などちょっと変わったところから、熱海温泉や四万十川など国内旅行の旅行記です。
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今回の旅行内容
名鉄フェリー → 日間賀島(ひまか島) → 渡鹿野島(わたかの島) → 伊勢神宮 → 帰宅
2008/9/23(火) |
快晴 |
大阪駅 ~ 鳥羽駅 |
伊良湖港 ~ 師崎港 ~ 日間賀西港 |
電車で鳥羽駅に行き、名鉄フェリーの伊良湖港から日間賀島を目指す!
一旦、師崎港で高速船に乗り換えてから日間賀西港に行くのだが、この高速船がすごかった。
船の後ろと前に座ることができるのだが、前に座ると船の揺れ(振幅)が激しく、ちょっとしたジェットコースター見たいで楽しめた(!?)
乗船時間は10分ほどで酔うほどではなかった。
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名鉄海上観光船のホームページ
(伊良湖港 ~ 日間賀などの運航情報が掲載されています)
伊勢湾フェリーのホームページ![]()
(鳥羽港 ~ 伊良湖港などの情報が掲載されています)
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2008/9/23(火) |
快晴 |
日間賀島 |
ジェットコースターを楽しんだら、いざ日間賀島に上陸!
タコのモニュメントがお出迎え。
日間賀西港を少し散策した後、昼ごはんを求めて、海岸沿いの道を歩く。
天気もよく、むっちゃ気持ちよった!
日間賀島観光協会のホームページ![]()
(日間賀島のイベントや宿泊先などの情報が掲載されています)
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昼ごはんを食べるため「民宿 松鶴」に入る。おいしそうなものがたくさんあったが、「えび丼」を頼むことに。
運ばれてくると、うぉ~、すげーボリューム!早速、一口。ん~、うまい!濃い口の甘味噌がいい感じ!
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島の外周の1/3を歩いたところで、日間賀東港に到着。こちらにも、西港と同じようにタコのモニュメントが!
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日間賀東港から島の内部へ向かって歩く。目指すは、日間賀島資料館。
また、島には2003年8月からたこやふぐのマンホールが使われるようになっているようで、ふぐのマンホールは希少とのことだったので探してみると、確かにたこのマンホールが多い。少し入り組んだ家が立ち並ぶ裏の路地で発見!
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日間賀島を満喫し、今夜宿泊する「渡鹿野島(わたかのとう)」を目指す。
真賀田四季には会えなかったな~。(笑)
実はこの島、「森博嗣」のミステリー小説の舞台の参考にされているとのことで、今回やってきたのです。
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2008/9/23(火) |
快晴 |
渡鹿野島 |
今回宿泊した旅館「浮島」。お出迎えの船を出してくれました。海の上をゆっくり遊覧、夕方だったので夕焼けと海と島々の影のコントラストがとても美しかった。
岸に着くと、女将さんがお出迎え。お世話になります。
また、この旅館、料理のボリュームがハンパない!
来る前からサイトで調べて知っていたが、どれくらいすごいのかと思っていたら、ほんとうにすごかった。でも、おいしかったので、ぜひとも残さずに食べ切りたかったが、残念、、、残してしまった。。。
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今回宿泊していた旅館のある渡鹿野島。実はこの島、ちょっとした艶めかしい話がある。
が、今回はそれとは関係ない旅行なので、おいておこう気になる人はネットで調べてみて。
三重県観光連盟のホームページ![]()
(渡鹿野島の観光施設・周辺情報が掲載されています)
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2008/9/24(水) |
快晴 |
伊勢神宮 |
最後に伊勢神宮に行きました。
「秋季神楽祭」が行われていて、すごい人の数でした。
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