ちょこっと旅行

芸術の島「直島」や「軍艦島クルーズ」「元気の森」などちょっと変わったところから、熱海温泉や四万十川など国内旅行の旅行記です。

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SLに乗って夢の吊橋へ

夢の吊橋

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夢の吊橋

2010/9/26(日)

曇り

千頭駅 ~ 寸又峡温泉

夢の吊橋

寸又峡温泉の看板
寸又峡プロムナードを歩いて「夢の吊橋」へ

バスに揺られること、約40分。
山の中をかなりのスピード進んでいく。私は楽しかったが、周りのお年を召した方々は、ちょっと怖がっていたような。

無事(!?)に「ホテルアルプス」に到着。
到着後、少し休憩して「夢の吊橋」へ出発!

ホテルから徒歩5分程で「寸又峡プロムナード」なる入口に到着。
そこからさらに歩くのだが、これがなかなかの道のり。。。しかも、なんだか古いトンネル(天子のトンネル)も抜ける。
歩く道から山と山をつなぐつり橋を望むことができるが、結構下の方に見える。
「えっ、あそこまで降りるの?」
と思うくらいの高低差に感じた。まぁ、私はそれが楽しいのだが、周りで歩いている人の中には、
「えぇ~」
と言っている人も。(笑)

「寸又峡プロムナード」の入口   天子のトンネル   夢の吊橋
夢の吊橋
夢(恋の成熟!?)が叶うと言われる「夢の吊橋」

でも、実際は感じた程の大変さはなかったので、体力に自信ない方でも大丈夫です!(笑)
雨も少しぱらつく中、「夢の吊橋」に到着。

「夢の吊橋」もつり橋の例にもれず、人数制限があり一度に渡れる人数は10人。その間、写真をばしばし撮りつつ待つ。
「夢の吊橋」には、夢(恋の成熟!?)が叶うという言い伝えがあり、若い女性の方々もたくさん来ていました!
私は、願う暇もなく、橋の上でつり橋の楽しさを体感し、写真をさらにばしばし撮っていました。
「夢の吊橋」は体感的にそんなに怖くない方で、みなさん普通に渡っていました。
谷瀬のつり橋」では、結構怖がっていた方がいましたが。

「夢の吊橋」の詳細はこちら

夢の吊橋   夢の吊橋   夢の吊橋

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コメント

2014年5月 5日 00:11    コメントした人:kazumi

こんばんは!
はじめまして!はっちょんさん!
子育ても一段落?(まだかな?)し、これから自分の趣味にしていきたいものは…と考えた時、一番興味があるものといえば“橋”でした。周りには誰ひとり興味がある友達もいないので、なかなか一人では行動に移す勇気がなく今に至っています(´・ω・`)
はっちょんさんのブログを見て、やっぱり素敵(^ω^)と嬉しくなり、初めてコメントをさせて頂きました。
はっちょんさんのブログをこれから参考にさせていただきます!
これからも楽しみに応援しておりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

■はっちょんより
kazumiさん、コメントありがとうございます!
私も橋は好きでいろいろ行っているのですが、このサイトがkazumiさんの参考になってよかったです。
私も現在、子育て中(9ヶ月)で、なかなか橋に行く事ができなくて、最近更新が全然できていないのですが、これからもいろいろ行って増やしていくつもりです(^o^;)
結構楽しめる橋(つり橋とか!?)もあると思うので、周りの人を誘ってみても大丈夫だとおもいますよ~!私の場合は、ひとつの旅行に橋とその他のものを混ぜてますね~。
この夢のつり橋に行ったときもそうでした~。でも橋に行くのが多いですが。。。(^_^;)
それでは橋を楽しんでください!

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